その賠償額、本当に適正額ですか?
交通事故被害者が適正な示談金額を受け取ることができるよう、交通事故案件に強い弁護士が交渉いたします。
当事務所が選ばれる10のポイント
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相手保険会社との交渉を弁護士が行うことで、
金額が大幅に変わることがあるんです。

  • 個人で交渉 保険会社提示額○○万円
  • 弁護士へ依頼
  • 弁護士が交渉 保険会社提示額○○○○万円 約○倍に増額
損害賠償額の比較グラフ

保険会社が提示してくるのは、保険会社の基準に基づいた金額です。
その基準の多くが、自賠責保険の基準額そのままか、少し上乗せした額となります。
事故が起きた際、少しでも支払う金額を減らすことを日々の仕事としている保険会社の担当相手では、素人では太刀打ちできません。
そのため、受け取ることができた適正価格よりも大幅に低い金額での賠償金額で和解してしまうケースがほとんどなのです。

和解前に知っておくべき3つの賠償金額基準

弁護士に依頼したことで賠償金額が増加

  • 55歳 男性 自営業
    年収700万円 後遺障害等級8級
    弁護士に依頼前 当初提示額 8,190,000円
    弁護士に依頼後 慰謝料 8,300,000円
    遺失利益 27,919,395円
    合計 36,219,395円
    増額 約2800万円
  • 65歳 女性
    年金受給者 後遺障害等級8級
    弁護士に依頼前 当初提示額 8,190,000円
    弁護士に依頼後 慰謝料 8,300,000円
    遺失利益 14,147,953円
    合計 22,447,953円
    増額 約1430万円
  • 18歳 男性 学生
    年収0円 後遺障害等級10級
    弁護士に依頼前 当初提示額 4,610,000円
    弁護士に依頼後 慰謝料 5,500,000円
    遺失利益 25,163,593円
    合計 30,663,593円
    増額 約2605万円
  • 35歳 男性 会社員
    年収470万円 後遺障害等級12級
    弁護士に依頼前 当初提示額 2,240,000円
    弁護士に依頼後 慰謝料 2,900,000円
    遺失利益 10,398,176円
    合計 13,298,176円
    増額 約1106万円

ご注意下さい 示談成立後の取り消し・変更はできません

示談が成立してしまうと、特殊な事情がない限りは変更・取り消しはききません。
示談金を提示されてもすぐにサインをせず、その額が適正な金額なのかをしっかり判断するためにも、当事務所へご連絡ください。

交通事故案件が得意な弁護士と専門スタッフが、無料でアドバイスをいたします。

交渉を弁護士に依頼した方がいい理由

  1. 1.保険会社はあなたの賠償金増額のための交渉はできない

    交通事故に遭ったら、あなたの保険会社が相手と示談交渉を行ってくれるもの、と思っていませんか?
    もしもあなたに過失がない場合、あなたの保険会社は相手と交渉をすることはできないんです。

  2. 2.加害者および相手保険会社とのやり取りは全て弁護士が行う

    相手の保険会社と話をしていると、治療の打ち切りや不当な後遺症認定等、被害者が不誠実だと感じる事がどうしてもでてきます。
    弁護士に依頼をすることでそれらの回避及び、不当な申し出を回避することができます。

  3. 3.裁判基準での示談金交渉ができる

    保険会社の提示する金額は、裁判基準よりもかなり低い金額になっています。
    弁護士は最初から裁判基準で交渉を行うので、個人での交渉時より大幅に増額される可能性があります。

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