その賠償額、本当に適正額ですか?
交通事故被害者が適正な示談金額を受け取ることができるよう、交通事故案件に強い弁護士が交渉いたします。
当事務所が選ばれる10のポイント ※ご契約の保険限度額内の場合
弁護士費用特約がついていれば実質負担0円で弁護士に相談・依頼が可能です。

無料相談受付/全国対応可(※)/出張相談可能・交通事故の相談は土日休日も24時間受付OK

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相手保険会社との交渉を弁護士が行うことで、
金額が大幅に変わることがあるんです。

  • 個人で交渉 保険会社提示額○○万円
  • 弁護士へ依頼
  • 弁護士が交渉 保険会社提示額○○○○万円 約○倍に増額
損害賠償額の比較グラフ

保険会社が提示してくるのは、保険会社の基準に基づいた金額です。
その基準の多くが、自賠責保険の基準額そのままか、少し上乗せした額となります。
事故が起きた際、少しでも支払う金額を減らすことを日々の仕事としている保険会社の担当相手では、素人では太刀打ちできません。
そのため、受け取ることができた適正価格よりも大幅に低い金額での賠償金額で和解してしまうケースがほとんどなのです。

和解前に知っておくべき3つの賠償金額基準

弁護士に依頼したことで賠償金額が増加

  • 50代 女性 主婦
    年収0円 後遺障害等級14級9号
    弁護士に依頼前 当初提示額 250万円
    弁護士に依頼後 通院慰謝料 120万円
    休業損害 70万円
    後遺障害損害
    (慰謝料+逸失利益)
    190万円
    最終受取額 330万円
    増額 80万円
  • 40代 男性 会社員
    年収約460万円 後遺障害等級14級7号
    弁護士に依頼前 当初提示額 260万円
    弁護士に依頼後 通院慰謝料 120万円
    後遺障害慰謝料 110万円
    後遺障害逸失利益 330万円
    最終受取額 470万円
    増額 210万円
  • 30代 女性 主婦
    年収0円 後遺障害等級14級9号
    弁護士に依頼前 当初提示額 175万円
    弁護士に依頼後 慰謝料 80万円
    休業損害 60万円
    後遺障害慰謝料 100万円
    後遺障害逸失利益 80万円
    最終受取額 320万円
    増額 145万円
  • 70代 男性 無職
    年収120万円(年金)
    弁護士に依頼前 当初提示額 2550万円
    弁護士に依頼後 死亡慰謝料 2200万円
    近親者慰謝料 200万円
    入院慰謝料 150万円
    葬儀費用 150万円
    最終受取額 3350万円
    増額 800万円

ご注意下さい 示談成立後の取り消し・変更はできません

示談が成立してしまうと、特殊な事情がない限りは変更・取り消しはききません。
示談金を提示されてもすぐにサインをせず、その額が適正な金額なのかをしっかり判断するためにも、当事務所へご連絡ください。

交通事故案件が得意な弁護士と専門スタッフが、無料でアドバイスをいたします。

交渉を弁護士に依頼した方がいい理由

  1. 1.保険会社はあなたの賠償金増額のための交渉はできない

    交通事故に遭ったら、あなたの保険会社が相手と示談交渉を行ってくれるもの、と思っていませんか?
    もしもあなたに過失がない場合、あなたの保険会社は相手と交渉をすることはできないんです。

  2. 2.加害者および相手保険会社とのやり取りは全て弁護士が行う

    相手の保険会社と話をしていると、治療の打ち切りや不当な後遺症認定等、被害者が不誠実だと感じる事がどうしてもでてきます。
    弁護士に依頼をすることでそれらの回避及び、不当な申し出を回避することができます。

  3. 3.裁判基準での示談金交渉ができる

    保険会社の提示する金額は、裁判基準よりもかなり低い金額になっています。
    弁護士は最初から裁判基準で交渉を行うので、個人での交渉時より大幅に増額される可能性があります。

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